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天皇賞春から一夜明けて

また、やってしまいましたねえ。

圧倒的な一番人気のゴールドシップがまさかの凡走


去年のオルフェーヴルといい

天皇賞春は、どうなっているのでしょうか?

淀には、何か魔物でも住んでいるのでしょうか?







レース前のメルマガで

天皇賞春の展開予想を公開していました。


サトノシュレン、コパノジャングー当たりが逃げを打って、
それをじっと見る形でフェノーメノが逃げグループの後の先頭に立ち、
中団よりも後ろか、後方の位置にゴールドシップが構える形でレースは進むと思います。
おそらく伸びる馬場での開催だと思いますので、
3コーナーの登り位の早い位置から
ゴールドシップがスパートを掛けてくる・・・



他にも書いていませんでしたが

トーセンラーが内々で脚をためながら競馬をするとかも

色々と展開を予想していたのです。




最後の3コーナーでゴールドシップがスパートを掛けるまでは

私の思い描いていた展開だったので

安心してレースを見ていたのですが・・・・。



しかし、そのあとがビックリしでした!!

予想通りにゴールドシップがロングスパートを掛けたのはよいが

いつもの爆発力が全く感じられない!!!!


そのまま最後の直線でも延びる気配がない!!!!!!


あらら・・・




ほんとに競馬って何が起こるか分かりませんねえ。


今回のゴールドシップの走りを見る限り

どう考えても、いつも通りの能力を発揮しているとは思えませんでした

何か不調の原因はあったのでしょうか?

あったとしか考えられません。




しかし、レース前は

ゴールドシップ陣営 および 競馬関係者

ともに

今回のゴールドシップのデキを

べた褒めしていたのですがねえ。


まだ、昨日の競馬新聞を持っている方は見直してみてください。

どの記者もゴールドシップをべた褒めしているはずです。



これであなたも関係者のコメントが

いかにあてにならない事を悟って頂けたのでは?
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