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2012年の年度代表馬 ジェンティルドンナを育てた調教師

2012年の年度代表馬はジェンティルドンナになりましたね。

3歳牝馬の選出は、同賞が制定された1987年度以降、史上初めてだそですね。


ジャパンカップであれだけのレースを制したのだから、まあ、当然と言えば当然だと思います。


まあ、この話題については他でも色々と書かれていますねえ。



そこで私の方では先日から調教師(厩舎)に注目してお話しさせて頂いていましたので、


厩舎により馬の特性が分かる データから厩舎の癖を見抜け!!
http://bit.ly/SuMsX6


今回はそのジェンティルドンナを管理している石坂正調教師に注目してお話しさせて頂きます。



石坂正調教師の管理する馬は

浜中俊騎手が主戦騎手でその次が和田竜二騎手です。

この2人が他の騎手より石坂正調教師の管理する馬の騎乗回数がかなり多いです。


しかし、勝負の時は岩田騎手、川田騎手が騎乗しており、際は勝率が非常に高く

単勝ベタ買いをしてもかなりの100%を超える回収率にもなります。


2009年までは武豊騎手も石坂正調教師が管理していた馬をたくさん騎乗していましたが、

それ以降はほとんど騎乗がありません。何かあったのですかねえ?



他にも産駒で言いますと、

芝レース勝率が高い産駒
 ディープインパクト
 ネオユニヴァース


ダートレース勝率の高い産駒
 キングカメハメハ
 サンライズペガサス
 シンボリクリスエス


この産駒では勝率が高くしかも、単勝のベタ買いでも回収率が100%を超えるほどです。


他にも牡馬よりも牝馬の方が成績が良いようです。



他にもデータは色々とありますが、

まあ、のちほどレポートでまとめる予定です。



今回の2009年から2012年のレース結果を基づき調べてみました。

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